P-GO Searchは危険?アカウント停止の確率は3割か

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ポケモン探索ツールのP-GO Searchが見事復活を遂げましたが、やはり使うのはまだ危険なのではと躊躇する人も多いようです。
やはり最も避けたいのは、せっかく育てたポケモンGOのアカウントが停止(Ban)されてしまうことですよね・・・
P-GO Searchを使うことによってアカウントが停止されるリスクはどのくらいなのか、同ツールの危険性と合わせて調べてみました。
目次
■P-GO Searchの危険性
P-GO Searchがどのくらい危険なのかを割り出すためには、まずそもそもP-GO Searchがどういうメカニズムで開発されたツールなのかを知る必要があります。
「P-GO Searchの仕組みはハッキングと同じか」という記事でも説明している通り、P-GO SearchはポケモンGOの内部にツールを侵入させることによってポケモンの場所を探索するように作られています。
しかも既に一度同ツールは使えなくなっているので、ポケモンGOアプリの開発側も当然ながらこのツールの存在には気づいていますよね。
なのでポケモンGOの開発側がこのツールの侵入を防ぐようなプログラムを組み込めば、必然的にP-GO Searchはまた使えなくなってしまいます。
つまり、アカウントがBanされる可能性も決して低くはないと言えるでしょう…
■P-GO Searchでアカウント停止(Ban)された事例
では具体的に、一体どのくらいの確率でポケモンGOのアカウントはP-GO Searchによって停止されてしまうのでしょう。
それを知るためにはまず、実際にP-GO Searchを使ってアカウントを停止された人々の現状を知る必要があります。
ちなみにポケモンGOの開発側は完全にアカウント停止に向けて動き出したと発表されていますね。。
これが本当なのか、単なる脅しなのかは別問題として、実際にアカウントを停止された人はどのくらいいるのでしょうか。
Twitterを使って調べてみました、すると・・・
アカウントを停止されている人全員がTwitterでつぶやいている訳ではないので正確な数字は計りかねますが、たった数日間でも結構な数の人々がBanされている様子が伺えると思います。
中には個体値を知ることのできる「PokeIV」を使っただけなのに停止された人もいるようですね…
関連記事:【ポケモンGO】PokeIVはやはり危険?Ban対策の方法!
アカウントが停止されてしまうと、もはやポケモンGOにログインすることすらできなくなってしまうようです…∑(゚Д゚)
万が一アカウント停止を食らってしまった後に復活させる方法についても気になると思いますので、それについては後述致します。
■P-GO Searchでアカウント停止(Ban)される確率
しかしながらP-GO Searchを少しでも使ったら全てBanされるという訳でもありません。
というのも、実際に私も結構頻繁にP-GO Searchを使っているのですが、全くBanされる様子はなく正常にプレイできているんですね。
まだ見つかっていないだけの可能性も十分考えられますが、おそらく ポケモンGOの運営側がこれらを全て把握するのは難しいでしょうし、そもそもどのラインを超えたら停止されるのかという基準もないでしょう。
よって8月末時点暫定での結論になりますが、P-GO Searchを使うことでアカウント停止になる確率は2割、多くも3割ぐらいでしょう。
ただこの数字については変動する可能性大なので、常に最新動向をチェックするようにしておきましょう。
最新情報については下記バナーで随時更新致しますのでよろしければブックマークしておいて下さい。

■アカウント停止(Ban)後に復活させる方法は?
ではもし万が一、P-GO Searchに関わらず何らかのツールを使う形でアカウント停止された場合に、そこから復活させる方法は存在するのでしょうか。
極論Banされても復活させる方法を知っているのであれば、全くアカウント停止自体はリスクではなくなりますよね。
しかし残念ながら現在のところ、アカウント停止(Ban)された後に復活させる方法は明らかになっていません。
なので一度ポケモンGOの公式運営側に見られたらアウト、という訳ですね。。
アカウント停止されても大丈夫なようにリスクを分散しておく方法として、
・ツールを使う頻度を下げる(1 日1回等)
・複数アカウントを作っておき同時進行で育てておく
こういった防止策を取っておく必要がありそうです。
また最新情報が入り次第追記致しますので、それまではうま〜くP-GO Searchと付き合っていきましょう!
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